電脳的社長ブログ1               > 3修理 > 修理のヒント > 【現場チェック】巾木と壁クロスの間にちょっとしたスキマがあいた場合には、
修理のヒント

【現場チェック】巾木と壁クロスの間にちょっとしたスキマがあいた場合には、

巾木と壁クロスの間にちょっとしたスキマがあいた場合には、

水性のコーキングでスキマを埋めますがホコリがつきやすいのでこまることがあります。

そのため、ホコリがつきにくいと言われるこちらを試してみました。

クロスの施工後から竣工お引き渡しまでに時間がある場合

ホコリがついて、黒っぽくなりお客様から苦情を頂く場合が有ります。

試用期間のために効果はまだしかとはわかりませんが、ホコリがつきにくくなればと思います。

——————ホコリがついたときの対策

激落ち君 + アルファでしょうね。(いろいろ試用中です)

一旦ついたホコリを落とすのはなかなか大変です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ほこりの付きにくいコーキング

ほこりがつきにくいと言われる水性コーキング

ページトップに戻る↑                           ページ一番下へ↓

About 1q3

木造住宅のためのメンテナンスと修理のためのヒントを書いています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年10月3日木曜日 17:16:44

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


You can add images to your comment by clicking here.