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修理のヒント

【現場チェック】巾木と壁クロスの間にちょっとしたスキマがあいた場合には、

巾木と壁クロスの間にちょっとしたスキマがあいた場合には、

水性のコーキングでスキマを埋めますがホコリがつきやすいのでこまることがあります。

そのため、ホコリがつきにくいと言われるこちらを試してみました。

クロスの施工後から竣工お引き渡しまでに時間がある場合

ホコリがついて、黒っぽくなりお客様から苦情を頂く場合が有ります。

試用期間のために効果はまだしかとはわかりませんが、ホコリがつきにくくなればと思います。

——————ホコリがついたときの対策

激落ち君 + アルファでしょうね。(いろいろ試用中です)

一旦ついたホコリを落とすのはなかなか大変です。

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ほこりの付きにくいコーキング

ほこりがつきにくいと言われる水性コーキング

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木造住宅のためのメンテナンスと修理のためのヒントを書いています。少しでも参考になれば幸いです。

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