電脳的社長ブログ1               > 3修理 > 神奈川県 > 茅ヶ崎市 > 茅ヶ崎市「Y」様邸 > 【現場チェック】給湯配管をやり直さなければいけないとき2
茅ヶ崎市「Y」様邸

【現場チェック】給湯配管をやり直さなければいけないとき2

茅ヶ崎市「Y」様から、給湯配管の件でご依頼があり、保温材の巻き直し、やり直しをしました。

HTVPの配管部分も出来るところはやり直して、保温材を巻いています。

地域的に凍結では配管が割れることはないでしょうが、塩ビ管露出部分では

何かの衝撃で割れてしまうことは心配ですし、

また、金具が鉄製では長期間のうちにさびも心配ですので出来る限りやりかえました。

見えていた垂れ下がっている配線も工事後では見えないと思います。

電線が垂れ下がっていると痛む可能性がありますので、配管後ろに固定してあります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

給湯配管
 
施工前
kutohaikan2.jpg

ページトップに戻る↑                           ページ一番下へ↓

About 1q3

木造住宅のためのメンテナンスと修理のためのヒントを書いています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年10月4日金曜日 03:28:51

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


You can add images to your comment by clicking here.