<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>梶原工務店社長ブログ1 &#187; 気がついたこと</title>
	<atom:link href="http://kajiwara-blog.com/tag/%e6%b0%97%e3%81%8c%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://kajiwara-blog.com</link>
	<description>木造住宅の修理とメンテナンスのためのサイト</description>
	<lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 18:52:38 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
		<item>
		<title>02/06　ある日の登記所にて信じられない言葉使いを聞く</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2012/02/06/hint/8060/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2012/02/06/hint/8060/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 22:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/2012/02/05/hint/8060/</guid>
		<description><![CDATA[02/06　ある日の登記所にて信じられない言葉使いを聞く 会社の印鑑証明が必要になり、法務局の湘南支局に伺ったところ 聞き慣れない言葉使いを聞きました。 何かを忘れた訪問者がおり、その方へ 「すみません、お客様。」 耳を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>02/06　ある日の登記所にて信じられない言葉使いを聞く</p>
<p>会社の印鑑証明が必要になり、法務局の湘南支局に伺ったところ</p>
<p>聞き慣れない言葉使いを聞きました。</p>
<p>何かを忘れた訪問者がおり、その方へ</p>
<p>「すみません、お客様。」</p>
<p>耳を疑いました。</p>
<p>役所の人間がこのような言葉遣いをするとは。</p>
<p>官尊民卑という考え方が根底にありますので、このような言葉遣いを</p>
<p>未だ聞いたことがありませんでした。官庁では。</p>
<p>私が行く官公庁では、慇懃無礼で横柄な態度をする方が数多いらっしゃいます。</p>
<p>コストもそうですが、役所の来訪者への態度も変わってほしいものだと思います。</p>
<p>[From <a href="http://houmukyoku.moj.go.jp/yokohama/frame.html"><cite>横浜地方法務局のホームページ</cite></a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2012/02/06/hint/8060/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>01/26　立春には暮らしの通信春号をお送りします2</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2012/01/26/hint/7233/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2012/01/26/hint/7233/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 22:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>
		<category><![CDATA[暮らしの通信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/2012/01/26/hint/7233/</guid>
		<description><![CDATA[01/26　立春には暮らしの通信春号をお送りします2 立春にお送りする暮らしの通信春号の紹介です。 ──────────ご紹介内容（テキスト） ながら運動で健康づくり、ストレス解消 家事をしながら、テレビをみながら 普段 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>01/26　立春には<span class='wp_keywordlink_affiliate'><a href="http://kajiwara-blog.com/tag/%e6%9a%ae%e3%82%89%e3%81%97%e3%81%ae%e9%80%9a%e4%bf%a1/" title="暮らしの通信 の投稿をすべて表示" target="_blank">暮らしの通信</a></span>春号をお送りします2</p>
<p>立春にお送りする<span class='wp_keywordlink_affiliate'><a href="http://kajiwara-blog.com/tag/%e6%9a%ae%e3%82%89%e3%81%97%e3%81%ae%e9%80%9a%e4%bf%a1/" title="暮らしの通信 の投稿をすべて表示" target="_blank">暮らしの通信</a></span>春号の紹介です。</p>
<p>──────────ご紹介内容（テキスト）</p>
<p>ながら運動で健康づくり、ストレス解消</p>
<p>家事をしながら、テレビをみながら</p>
<p>普段の生活の中の動作を運動につなげるのが「ながら運動」です。</p>
<p>気が付いたときにいつでも行え、特別な道具も不要。</p>
<p>体を動かすことでストレス解消にもなります。</p>
<p>日常のいろいろなシーンを運動につなげましょう</p>
<p>いつでもどこでも体を動かせる「ながら運動」は、日ごろの運動不足解消にぴったり。</p>
<p>たとえば、かかと上げ下げ運動はふくらはぎの筋肉を刺激して、筋力アップにつながります。</p>
<p>二の腕やウエストなど気になる部分のシェイプアップにもいい運動も多く、</p>
<p>ダイエットにも効果的です。</p>
<p>「ながら運動」は無理のない範囲で行うのが長続きするコツ。</p>
<p>疲れたらすぐにやめ、時間をおいてからまた始めるようにしましょう。</p>
<p>ここでご紹介しているものは洗濯をしながら、掃除をしながら、</p>
<p>キッチンに立ちながらなど、いろいろなシーンでも実行できます。</p>
<p>まずはできそうな運動から少しずつ始めてみませんか。</p>
<p>掃除をしながら掃除機筋トレ足を一歩踏み出し、膝を曲げた姿勢で掃除機をかけます。</p>
<p>前かがみにならないように注意しながら左右交互に行います。</p>
<p>洗濯物を干しながら洗濯物取りスクワット洗濯物を入れたカゴを床に置き、</p>
<p>ゆっくりひざを折ってしゃがみ、洗濯物を取ったら、ゆっくりと立ち上がります。</p>
<p>これを繰り返します。</p>
<p>イスに掛けながらウエストひねり運動</p>
<p>イスに腰掛け、顔は前を向いたまま、ウエストを意識して上半身をゆっくり左右にねじります。</p>
<p>室内を移動しながら脚巻き上げ歩き</p>
<p>ひざを後ろに蹴り上げながら歩きます。太もも裏を意識し、かかとをお尻につけるイメージで。</p>
<p>キッチンに立ちながらかかと上げ下げ運動</p>
<p>洗い物をしながら、両足のかかとをゆっくり上げ下げします。</p>
<p>電車、バスを待ちながら肩甲骨寄せストレッチ</p>
<p>バッグなどを手に持ったまま両腕を後ろに回して手を組み、</p>
<p>肩甲骨を真ん中に引き寄せるように意識しながら胸を張ります。</p>
<p>暮らしのレシピ</p>
<p>鰆（ さわら）のゴマ味噌焼き〜蒸した春野菜を添えて〜</p>
<p>脂が少なく淡泊な鰆にコクの豊かなゴマ味噌をのせて、トースターで焼いて仕上げる一品。</p>
<p>箸休めには旬の春野菜をどうぞ。お弁当のおかずにも最適です。</p>
<p>材料（2人分）</p>
<p>鰆（切り身）・・・2切れ</p>
<p>柚子胡椒・・・・・適量</p>
<p>ゴマ油・・・・・・適量</p>
<p>【ソース】</p>
<p>だし汁・・・・・・小さじ3</p>
<p>　白味噌・・・・・小さじ3</p>
<p>　酒・・・・・・・小さじ2</p>
<p>　砂糖・・・・・・小さじ3</p>
<p>生姜汁・・・・・・小さじ3</p>
<p>　擦りゴマ・・・・大さじ1</p>
<p>　白ゴマ・・・・・大さじ1</p>
<p>【付け合わせ野菜】</p>
<p>カブ・・・・・・・1個</p>
<p>さやいんげん・・・12個</p>
<p>ミニトマト・・・・6個</p>
<p>下準備　</p>
<p>鰆に塩を振り10〜15分ほど置き、余分な水分が出てきたらペーパーなどでしっかり拭き取る。</p>
<p>カブは皮をむいて6等分にカットし、電子レンジにかけて串が通るまで加熱する。</p>
<p>いんげんはスジをとり、ミニトマトはヘタを取っておく。</p>
<p>①ゴマ味噌を作る。鍋にゴマ味噌合わせ調味料のAを入れて中火で練り、</p>
<p>砂糖が溶けたらBを加えてよく混ぜておく。</p>
<p>② オーブントースターの天板にアルミホイルを敷き、鰆の皮目を下にして5分程焼く。</p>
<p>③ フライパンにカブ、さやいんげん、ミニトマトを入れて酒、水、</p>
<p>ゴマ油を加えてフタをし、中火で蒸し煮にする。</p>
<p>ミニトマトの皮が破れてやわらかくなった頃合がベスト。</p>
<p>④ 鰆の皮目を上にしてゴマ味噌を塗り、オーブントースターでこげ目がつくまで焼く。</p>
<p>ゴマ味噌がこげすぎるようなら上にアルミホイルをふんわりと被せる。</p>
<p>⑤ 皿に鰆と付け合わせの野菜を盛り付け、お好みで柚子胡椒を添える。</p>
<p>暮らしのヒント</p>
<p>よい姿勢で、きれいな身のこなし</p>
<p>普段から意識して、よい姿勢を保つように心がけましょう。</p>
<p>立っているときも、座っているときも、姿勢がよい人はきれいに見えるものです。</p>
<p>よい姿勢の基本は背筋を伸ばし、あごを軽く引き、胸は軽く張って、</p>
<p>お腹にやや力を入れ、お尻はキュッと引き締めた姿。</p>
<p>肩の力は抜いてリラックスし、顔はしっかり前を向きましょう。これで完璧です。</p>
<p>暮らしのワンポイント</p>
<p>下駄箱の湿気、臭い対策には風通しと除菌がポイント</p>
<p>靴の汚れと湿気をとってから収納。扉を開けて風通しをよくする</p>
<p>下駄箱の中は通気性が悪く、これからの季節はとくに高温多湿になりがち。</p>
<p>靴の中の雑菌が増殖して、臭いの原因になります。</p>
<p>濡れた靴や汗が気になる靴は陰干ししてよく乾かし、</p>
<p>アルコール入りのウエットティッシュなどで消毒してから収納しましょう。</p>
<p>天気のよい日には靴を全部出して下駄箱の内部を掃除し、</p>
<p>扉を開け放して湿気がこもらないようにしましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2012/01/26/hint/7233/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>01/25　立春には暮らしの通信春号をお送りします</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2012/01/25/hint/6932/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2012/01/25/hint/6932/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 22:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>
		<category><![CDATA[暮らしの通信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/2012/01/21/hint/6932/</guid>
		<description><![CDATA[01/25　立春には暮らしの通信春号をお送りします 今日は大寒だったということでiCalを見るとカレンダーがありません。 そういえば、新年になってからiCalに二十四節気を取り込んでいませんでした。 「iCal 24節気 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>01/25　立春には<span class='wp_keywordlink_affiliate'><a href="http://kajiwara-blog.com/tag/%e6%9a%ae%e3%82%89%e3%81%97%e3%81%ae%e9%80%9a%e4%bf%a1/" title="暮らしの通信 の投稿をすべて表示" target="_blank">暮らしの通信</a></span>春号をお送りします</p>
<p>今日は大寒だったということでiCalを見るとカレンダーがありません。</p>
<p>そういえば、新年になってからiCalに二十四節気を取り込んでいませんでした。</p>
<p>「iCal 24節気 2012」で検索してURLを開いて二十四節気を取り込み。</p>
<p>大寒の次の節気はというともう立春なんですね。</p>
<p>毎年、四季ごとに当社の新聞をお客様へお送りしています。</p>
<p>その用意をそろそろしなければなりません。</p>
<blockquote cite="http://ameblo.jp/keitaihonpo/entry-11060412275.html"><p>
  [From <a href="http://ameblo.jp/keitaihonpo/entry-11060412275.html"><cite>iPhoneカレンダーに六曜・24節気を表示する方法｜ケイタイホンポドットコムのブログ</cite></a>]
</p></blockquote>
<blockquote cite="http://ameblo.jp/keitaihonpo/entry-11060412275.html"><p>
  
</p></blockquote>
<blockquote cite="http://ameblo.jp/keitaihonpo/entry-11060412275.html"><p>
  ──────────立春にお送りする<span class='wp_keywordlink_affiliate'><a href="http://kajiwara-blog.com/tag/%e6%9a%ae%e3%82%89%e3%81%97%e3%81%ae%e9%80%9a%e4%bf%a1/" title="暮らしの通信 の投稿をすべて表示" target="_blank">暮らしの通信</a></span>では
</p></blockquote>
<p>わが家らしさを表現したい</p>
<p>住まいの顔、玄関 をおしゃれに</p>
<p>春にふさわしい玄関にしたい！</p>
<p>センスアップの決め手は小物選びと季節感の演出です</p>
<p>玄関小物で差をつける素材やデザインを厳選</p>
<p>家族やお客様など、住まいの中で最も多く人が行き来する場所が玄関です。</p>
<p>明るく清潔で、さらに住む人の好みや個性が光るすてきな</p>
<p>玄関のインテリアを目指しましょう。</p>
<p>そこでこだわりたいのが玄関の実用小物たち。</p>
<p>靴ベラや傘立て、スリッパ入れなど、玄関の必需品は意外と多く、</p>
<p>デザインや素材によって、かわいい印象にも高級感漂う雰囲気にもなります。</p>
<p>スリッパやマットなど、直接肌に触れるものは、見ためだけでなく</p>
<p>肌触りにもこだわって選びましょう。</p>
<p>日が暮れてから帰宅する家族のために、癒しを感じさせるやわらかな照明を</p>
<p>用意するのもおすすめです。</p>
<p>季節感を演出するには下駄箱の上を利用して</p>
<p>玄関のように限られたスペースでは一輪の花、一枚の額絵などでも癒し効果大。</p>
<p>下駄箱の上を利用して家族やお客様の目を引くコーナーを作りましょう。</p>
<p>季節感の演出には生花が一番。季節の生花と一緒に自分で撮った花の写真などを飾って、</p>
<p>ミニギャラリーにしてみてはいかが？</p>
<p>下駄箱の上スペースがない場合は、コンパクトなイスやスツールを用意して</p>
<p>飾り棚として利用するのもおすすめ。</p>
<p>玄関に入ったときにすぐ目に入る壁面や玄関ドアは、リースを飾るのにも最適。</p>
<p>お客様の目を引き、おしゃれな玄関を印象づけます。</p>
<p>家族やお客様をお迎えする玄関。</p>
<p>ふさわしくないものは片付け、季節に合わせたコーディネートを楽しみましょう。</p>
<p>下駄箱の上は、季節の花で美しく飾りましょう。</p>
<p>生け花ならいつもと違う引き締まった雰囲気になり、</p>
<p>玄関がおごそかなおもてなしの空間に変わります。</p>
<p>暮らしメモ</p>
<p>ところ変われば…玄関、日本と欧米の違い</p>
<p>外開きVS内開き</p>
<p>欧米の玄関ドアは内開きが一般的。</p>
<p>これはドアを開けたときに外にいるお客様に当たらないようにという配慮と言われています。</p>
<p>反対に日本では玄関ドアは外開きが主流ですが、これは玄関で靴を脱ぐ習慣のため。</p>
<p>とくに狭い玄関でドアが内開きでは、脱いだ靴が邪魔になって「開かない！」</p>
<p>ということにもなりかねませんよね。</p>
<p>コートはいつ脱ぐ？</p>
<p>日本では訪問先で玄関チャイムを押す前にコートを脱ぐのが礼儀とされています。</p>
<p>ホコリや花粉を家の中に落とさないよう脱いだコートは裏地を表にして畳むのがマナーです。</p>
<p>一方、欧米では訪問先の人がすすめるまでコートを脱がないのがマナー。</p>
<p>靴を脱ぐ習慣がないため、コートを脱ぐのは靴を脱ぐのと同じことになり、</p>
<p>「上り込んで長居をする」という態度にとられるそうです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2012/01/25/hint/6932/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>01/20　サイトブログデータの復旧で大変苦労しています</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2012/01/20/computer/ecto/6524/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2012/01/20/computer/ecto/6524/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 22:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[ecto]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/2012/01/19/computer/ecto/6524/</guid>
		<description><![CDATA[01/20　サイトブログデータの復旧で大変苦労しています 2011/12に悪意ある者にArras Themeの脆弱性（function.php）を突かれて 深刻な不具合がWebサーバーに生じる可能性があったものですから、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>01/20　サイトブログデータの復旧で大変苦労しています</p>
<p>2011/12に悪意ある者にArras Themeの脆弱性（function.php）を突かれて</p>
<p>深刻な不具合がWebサーバーに生じる可能性があったものですから、</p>
<p>当時のデータを全部消去しました。その後復旧に鋭意つとめています。</p>
<p>1000超のpost、pageを復旧するのに手間がかかり大変苦労しています。</p>
<p>テキストデータ、掲示板はお正月休み中に<span class='wp_keywordlink_affiliate'><a href="http://kajiwara-blog.com/tag/ecto/" title="ecto の投稿をすべて表示" target="_blank">ecto</a></span>に保存してあったデータをもとに</p>
<p>復旧できたのは不幸中の幸いでした。</p>
<p>しかし、写真データは<span class='wp_keywordlink_affiliate'><a href="http://kajiwara-blog.com/tag/ecto/" title="ecto の投稿をすべて表示" target="_blank">ecto</a></span>に保存されていませんから、iPhoto、サブサイトから</p>
<p>引っ張ってきて復旧する必要がありました。</p>
<p>過去のフリーの時代に書いてあったブログ（ライブドア、press9ほか）などを</p>
<p>探してみると2005年から書いていましたのでそれを統合する作業もありましたので</p>
<p>さらに手間がかかることになりました。</p>
<p>また、未分類が1000超のカテゴリー分けもあります。</p>
<p>同一カテゴリーが600以上あると、賢威のサイトマップが正しく表示されないようです。</p>
<p>現在は2009/06まで復旧しています。全部の写真データをチェックしながら</p>
<p>戻すには一月一杯で仕上げたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2012/01/20/computer/ecto/6524/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>01/17　相見積もり依頼での金額の違いの疑問点では</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2012/01/17/hint/6019/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2012/01/17/hint/6019/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 22:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/2012/01/17/hint/6019/</guid>
		<description><![CDATA[01/17　相見積もり依頼での金額の違いの疑問点では 近くの方から下水を公共下水に切り替える見積もり依頼の電話がありました。 すでに複数の業者さんから見積もりを取っておられ、 ある一社は25万、もう一社の方は60万という [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>01/17　相見積もり依頼での金額の違いの疑問点では</p>
<p>近くの方から下水を公共下水に切り替える見積もり依頼の電話がありました。</p>
<p>すでに複数の業者さんから見積もりを取っておられ、</p>
<p>ある一社は25万、もう一社の方は60万ということで疑問になったそうです。</p>
<p>その、25万の金額を出された業者の方は口頭で話され、</p>
<p>後日、一週間ほどたってから35万の再見積を出されたそうですので</p>
<p>不信感が募って、そちらの方には頼まないことになったそうです。</p>
<p>「では、工事内容の説明を受けておられますか？また、図面はありましたか？」と</p>
<p>お聞きしたところ、いずれの業者の方からももらっていないとのことでした。</p>
<p>図面がなければ見積書は、一般の方にとっては数字の羅列にすぎませんから、</p>
<p>工事の内容を比べようが有りません。</p>
<p>業者によって工事内容が違うということがあります。</p>
<p>現場を見ての判断でここまで直した方がいい、ここは直さなくても。</p>
<p>という判断が違うばあいには、当然に見積もり金額が違います。</p>
<p>簡単なメモ書きでも、ここからここまでの工事ですよ。と</p>
<p>施主様が判断できる資料を見積書に添付するべきではないかと自分は思います。</p>
<p>自分はSketchUpやVectorWorksで簡単に書いたものを付けるようにしています。</p>
<p>せめてホームページを持っている業者に頼みたいとも仰っておられました。</p>
<p>なるべく安く工事をしたいというご希望はあるものの</p>
<p>私ども業者にとってはたくさんの業者に依頼を出されるのはどうかと思います。</p>
<p>見積もりは施主様のご都合に合わせて現場調査、打ち合わせ、積算と</p>
<p>それなりに手間ひまを掛けて作業をします。</p>
<p>はじめて見積もりをご依頼される訳ですので業者を信頼して。</p>
<p>という訳にはいきませんが、あまりたくさん業者に出されている方には</p>
<p>施主様のお考えを疑問視して相見積もりをお断りする場合があります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2012/01/17/hint/6019/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>11/22-2　ドメイン取得後に60日ルールを知ったときには</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2011/11/22/computer/wordpress/2603/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2011/11/22/computer/wordpress/2603/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 01:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/2011/11/22/unclassified/2603/</guid>
		<description><![CDATA[<p>11/22-2　ドメイン取得後に60日ルールを知ったときには<br />
当サイトの記事数が多くなってきたことと、記事の種類が広範囲になったので<br />
サイトを分散化させようと思ってドメインの取得を考えました。<br />
Xserverを使っていますのでサブドメインでの運用も考えましたが、<br /></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>11/22-2　ドメイン取得後に60日ルールを知ったときには</p>
<p>当サイトの記事数が多くなってきたことと、記事の種類が広範囲になったので</p>
<p>サイトを分散化させようと思ってドメインの取得を考えました。</p>
<p>Xserverを使っていますのでサブドメインでの運用も考えましたが、</p>
<p>SEO的には好ましくないとききましたので、独自ドメインを取ることにしました。</p>
<p>費用の点では、ムームドメインがお得であるらしいので、</p>
<p>ムームードメインから申し込もうと必要情報を登録し、申し込もうとしたところ</p>
<p>さらに「おさいぼ」というサービスを申し込まないと複数のドメインを取得出来ない。</p>
<p>ということがわかりました。</p>
<p>二度同じ情報を申し込んだり、いろいろな入力手順が長いのです。</p>
<p>煩雑な作業のためそちらは断念しました。</p>
<p>さらに検索すると、キャンペーン期間中（タイムサービス）ということで</p>
<p>お名前ドットコムではムームードメインよりドメイン取得費用が安かったので</p>
<p>￥480円/個（comドメイン）ですのでこちらにしました。</p>
<p>こちらもIDパスワードを申し込んだ後に、さらに新たなサービスを申し込まないと</p>
<p>複数のドメインを一気には申し込めません。</p>
<p>それほど多くのドメインを必要とはしませんので、個別申し込みでかまいません。</p>
<p>都度申し込みで五個取得しました。</p>
<p>ドメインの登録申請後に短くて一週間ほどかかるんだろうな。などと考えながら</p>
<p>入力していたのですが、案内に従って入力が済むと、</p>
<p>ギアマークが回りだし、メールを送信しました。というメッセージが流れます。</p>
<p>受信したメールを読むと</p>
<p>──────────引用</p>
<blockquote>
<p>お名前.comをご利用いただき、まことにありがとうございます。</p>
<p>上記ドメイン名のドメイン登録が完了した事をお知らせいたします。</p>
<p>以下の詳細をご確認ください。</p>
</blockquote>
<p>というメッセージでした。</p>
<p>ということは何十秒かでドメインの登録がすんだことになります。</p>
<p>ドメインの管理業者とドメイン申し込みの契約がすんでいるのでこうした</p>
<p>手続きが簡単にできるんでしょうけど、隔世の感があるので驚きました。</p>
<p>──────────問題はその後</p>
<p>さて、ドメインの登録がすんだ後は、ドメインの移管の手続きです。</p>
<p>レジストラロックの解除とDNSの変更がありますので、</p>
<p>お名前ドットコムに手続きを電話で聞きました。</p>
<p>問い合わせフォームから聞くのもいいですが電話の方が簡単です。</p>
<p>（なかなかつながらない業者もありますね。）</p>
<p>上記変更はブラウザのコントロールパネルから出来るのを知りましたので</p>
<p>用件は済んだのですが、</p>
<p>受付担当者「登録後60日経たないと、ドメインの移管が出来ないのをご存知ですか？」</p>
<p>私 　　　　「は？」</p>
<p>受付担当者「業者に寄りますが、そういうところがおおいのです。」</p>
<p>私　　　　「えっ〜？」</p>
<p>そうです。ドメイン登録後60日経たないと移管が出来ません。</p>
<p>せっかく安いドメインを登録したのに自分のレンタルサーバーで使えないのです。</p>
<p>Xserverの規約を見るとたしかに60日経たないと移管が出来ません。と書いてあります。</p>
<p>電話で確認してもそうでした。</p>
<p>失敗しましたね。</p>
<p>さらにXserverでもドメインの取得が出来ることがわかりました。￥1500/個ですが。</p>
<p>レンタルサーバーオンリーの業務とすっかり思っていました。</p>
<p>──────────対策では</p>
<p>ドメインの登録したのが11/20ですので60日たった翌日とは2012/01/20となります。</p>
<p>考えてみれば、その間に年末年始を含んでいますので、</p>
<p>実際に稼働する日にちはもっと少ないと思います。</p>
<p>その間に対策を練ろうと考えます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2011/11/22/computer/wordpress/2603/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>11/22　アフリエイトでは気分が良くないとき</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2011/11/22/hint/2602/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2011/11/22/hint/2602/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 22:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/2011/11/22/unclassified/2602/</guid>
		<description><![CDATA[<p>11/22　アフリエイトでは気分が良くないとき<br />
定期的に巡回するサイトを見ていると気がついたことがありました。<br />
見たことがある画像がサイドバーに配置されています。<br />
以下の四つです。<br /></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>11/22　アフリエイトでは気分が良くないとき</p>
<p>定期的に巡回するサイトを見ていると<span class='wp_keywordlink_affiliate'><a href="http://kajiwara-blog.com/tag/%e6%b0%97%e3%81%8c%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%93%e3%81%a8/" title="気がついたこと の投稿をすべて表示" target="_blank">気がついたこと</a></span>がありました。</p>
<p>見たことがある画像がサイドバーに配置されています。</p>
<p>以下の四つです。</p>
<p>これは、複数の違ったサイトで検索した私の検索情報がグーグルで収集されて</p>
<p>こちらのサイトに送られているのだと思います。</p>
<p>子細なしくみはわかりませんが、ちょっとこれは個人情報の集め過ぎと感じます。</p>
<p>クリナップのレンジフード、TOTOのシングルレバーシャワー水栓、</p>
<p>Cリングプライヤーは業務上で検索しましたが、欲しいものではありません。</p>
<p>押しつけの営業と受け取られかねません。</p>
<p>私が好きになれないやり方です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2011/11/22/hint/2602/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>11/19-2　オール非電化住宅にするには2</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2011/11/19/hint/685/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2011/11/19/hint/685/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 01:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>
		<category><![CDATA[エコ、節約]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/1119-2%e3%80%80%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%ab%e9%9d%9e%e9%9b%bb%e5%8c%96%e4%bd%8f%e5%ae%85%e3%81%ab%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%ab%e3%81%af2/</guid>
		<description><![CDATA[<p>11/19-2　オール非電化住宅にするには2<br />
究極のエコ住宅とはオール非電化住宅ではないでしょうか。<br />
以前エネファームのことで東京ガスのその方面のことに詳しい方に<br />
聞いたことがあります。<br /></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>11/19-2　オール非電化住宅にするには2</p>
<p>究極のエコ住宅とはオール非電化住宅ではないでしょうか。</p>
<p>以前エネファームのことで東京ガスのその方面のことに詳しい方に</p>
<p>聞いたことがあります。</p>
<p>ガスだけでどの位の発電が出来るかというと、おおよそ30から40％で</p>
<p>すべての電力をまかなうことができないとの回答でした。</p>
<p>それは三四年前の話です。</p>
<p>また、暖房に薪ストーブを使って東京電力から電気代をもらっている、</p>
<p>茅ヶ崎の「B」様でも電気使用がゼロでもありません。</p>
<p>さらに近日プロパンガス屋さんとお話ししているときに、また</p>
<p>非電化住宅の話になりました。</p>
<p>機器の性能はだんだん進化していきますので、以前30から40％の</p>
<p>住宅の使用電気料のうちの発電量だったENE-FARMの性能が上がっていると聞きました。</p>
<p>現在では400万程度（補助金別）するそうですが、</p>
<p>シェアの少ない燃料電池のものが量産でもう少し価格が下がるかと思います。</p>
<p>それでも全部の発電量をまかなうのはむずかしいと思いましたところ、</p>
<p>来年になると家庭用蓄電池が発売されると言う話です。</p>
<p>ちなみに家庭用蓄電池で検索すると種々ヒットします。</p>
<p>来年には発売が本格的になるのではないでしょうか。</p>
<p>ここまでは机上の空論です。</p>
<p>──────────</p>
<p>たとえば、夏場には通風をよくしてエアコンを使わないとして、</p>
<p>冬場には薪ストーブを使用するとします。</p>
<p>その他の電気をLPガス使用のENE-FARMで賄い、不足分を太陽光発電と</p>
<p>家庭用蓄電池で補ったら、全く電気を使わない家が出来るのではないでしょうか。</p>
<p>熱源以外での節電機器が多数販売されています。洗濯機、冷蔵庫、LED灯など。</p>
<p>これらを組み合わせればいっそうの節電が可能になります。</p>
<p>二三年後には、オール非電化住宅が夢ではないという気がします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2011/11/19/hint/685/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>11/09　津波対策に自宅の海抜を調べて避難経路を考える</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2011/11/09/hint/787/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2011/11/09/hint/787/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 22:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/1109/</guid>
		<description><![CDATA[<p>11/09　津波対策に自宅の海抜を調べて避難経路を考える<br />
事務所に訪問された営業のかたと話している時に<br />
サイクリングに興味のある方でしたので高低差を出かける前に<br />
ネットで調べて出かけること、<br /></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>11/09　津波対策に自宅の海抜を調べて避難経路を考える</p>
<p>事務所に訪問された営業のかたと話している時に</p>
<p>サイクリングに興味のある方でしたので高低差を出かける前に</p>
<p>ネットで調べて出かけること、</p>
<p>それを仕事での重量物搬入時に役に立てていることを聞きました。</p>
<p>そのサイトを利用して、</p>
<p>かねて調べたかった現在地の海抜を調べてみようと思いました。</p>
<p>今年の東日本大震災では大きな津波がありました。</p>
<p>最大で海抜30メーター超まで迫ったことがあると聞きましたので</p>
<p>自分の事務所がある場所の海抜を調べる必要があったからです。</p>
<p style="text-align: center;">
<img src="http://kajiwara-blog.com/wp/wp-content/uploads/2011/12/keiro.png" width="400" height="385" alt="経路" /></p>
<p style="text-align: center;">図1</p>
<p style="text-align: center;">海岸から事務所までの経路</p>
<p style="text-align: center;">
<img src="http://kajiwara-blog.com/wp/wp-content/uploads/2011/12/4b9ff3bdb3b548603439f6f049ca6470.png" width="359" height="91" alt="スクリーンショット（2011-12-30 20.05.03）.png" />&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">図2</p>
<p style="text-align: center;">海岸からの高低図</p>
<p style="text-align: center;">高低差は12メートル</p>
<p style="text-align: center;">
<img src="http://kajiwara-blog.com/wp/wp-content/uploads/2011/12/hinan.png" width="315" height="400" alt="避難地までの距離" /></p>
<p style="text-align: center;">図3</p>
<p style="text-align: center;">事務所から広域避難場所、避難地までの距離</p>
<p>もしものことですが、あらかじめ調べることは良いことだと思います。</p>
<p>このサイトを見ますと高低差が一目瞭然にわかります。</p>
<div style="text-align: left;"></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2011/11/09/hint/787/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>10/27-2　リフォームや修理の場合には発注書にサインをいただいています</title>
		<link>http://kajiwara-blog.com/2011/10/27/hint/855/</link>
		<comments>http://kajiwara-blog.com/2011/10/27/hint/855/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 03:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikkyu kajiwara</dc:creator>
				<category><![CDATA[気がついたこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kajiwara-blog.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/1027-2/</guid>
		<description><![CDATA[<p>10/27-2&#12288;&#12522;&#12501;&#12457;&#12540;&#12512;&#12420;&#20462;&#29702;&#12398;&#22580;&#21512;&#12395;&#12399;&#12371;&#12398;&#12424;&#12358;&#12394;&#30330;&#27880;&#26360;&#12395;&#12469;&#12452;&#12531;&#12434;&#12356;&#12383;&#12384;&#12356;&#12390;&#12356;&#12414;&#12377;<br />
&#12372;&#27880;&#25991;&#12434;&#12356;&#12383;&#12384;&#12367;&#22580;&#21512;&#12395;&#12399;&#12289;<br />
&#12420;&#12399;&#12426;&#12362;&#23458;&#27096;&#12395;&#20869;&#23481;&#37329;&#38989;&#12398;&#30906;&#35469;&#12434;&#12356;&#12383;&#12384;&#12363;&#12394;&#12369;&#12428;&#12400;&#12394;&#12426;&#12414;&#12379;&#12435;&#12290;<br />
&#12381;&#12428;&#12391;&#12385;&#12423;&#12387;&#12392;&#12372;&#38754;&#20498;&#12391;&#12418;&#12371;&#12398;&#12424;&#12358;&#12394;&#26360;&#39006;&#12395;&#32626;&#21517;&#12434;&#12356;&#12383;&#12384;&#12356;&#12390;&#12356;&#12414;&#12377;&#12290;<br /></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>10/27-2　リフォームや修理の場合には発注書にサインをいただいています</p>
<p>ご注文をいただく場合には、</p>
<p>やはりお客様に内容金額の確認をいただかなければなりません。</p>
<p>それでちょっとご面倒でもこのような書類に署名をいただいています。</p>
<p>後々の金銭にまつわるトラブルを防止したいと思います。</p>
<p>2枚綴りでカーボンコピーになっています。</p>
<p>リフォーム修理のたぐいでは、いろいろなトラブルを多く聞きます。</p>
<p>誤解を招かないように注意していますが</p>
<p>人間のやることですので全くゼロではありません。</p>
<p>お客様に気持ちよく工事終了後にお住まいになっていただきたいと思います。</p>
<div style="text-align: left;"></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kajiwara-blog.com/2011/10/27/hint/855/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

