01/29 サイトブログデータの復旧で大変苦労しています3

01/29 サイトブログデータの復旧で大変苦労しています3

ブログデータの更新はecto ⇆ サイト間でアップロード、ダウンロードを

繰り返す訳ですが、サイト上の記事数 > ecto上の記事数になってしまい、

ectoとサイト上の記事が同期エラーになりました。

記事の復旧作業中に間違った操作を下可能性があります。

ectoの便利で優れた機能、Retrieve Posts,Retrieve Page,エントリを取得の

三つの機能が使えない訳です。

いずれかの記事がダブっている可能性がありますので、これを一個ずつ外して

同期が出来るまで繰り返さなければなりません。

ちょっと大変な作業です。

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2012年1月29日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ecto Wordpress

01/26 サイトブログデータの復旧で大変苦労しています2

01/26 サイトブログデータの復旧で大変苦労しています2

去年のクリスマスにサイトデータをすべて消去することになってから一ヶ月経ちました。

それから、必要最小限の業務時間のほかはすべて復旧の時間当てて、

探しきれない写真データや、それに類するデータのほかは出来るだけもとに戻して

概ね復旧が終わってほっとしました。

次はブラウザで最初から表示して表示のおかしい点を探すことと、

リンク、掲示板、データ倉庫などの不具合点のメンテナンスをしていこうと思います。

ectoでテキストデータのバックアップがあったのは助かりましたが、

記事IDの情報がクリアされていますのでそのままアップは出来ません。

AppleScriptを使いたかったのですが、全部手作業で一個ずつコピペになりました。

邸名ごとに写真データを保存してあったもののそれを探すのにも時間がかかりました。

過去にさかのぼって記事を直していると当時の考えと現在では

考えが違いますのでつじつまが合わなくなることもしばしばで混乱しました。

ともあれ、なんとか復旧しました。

──────────サイト訪問者へお願い。

不具合ある箇所を見つけられた方はご連絡いただけると助かります。

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2012年1月26日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ecto Wordpress

01/22 ectoとフロントエンドエディターの連係では

01/22 ectoとフロントエンドエディターの連係では

ectoで反映出来ない効果ではテーブルの行、列の追加、削除、着色があります。

その作業をブラウザでTinyMCE Advancedを使ってしてからectoに取り込む

という作業をしていたのですが、ectoで取り込みエラーがでるようになりました。

賢威 + ecto + TinyMCE Advancedの組み合わせが悪いのかもしれません。

ectoで編集してアップロードした方がブラウザ上より遥かに作業が楽ですので

やむを得ずプラグインを外して、ectoのみでテーブルを操作することにしました。

フロントエンドエディターの新バージョンでは、ブラウザ上で

行の挿入、セルの統合などが出来ますので代用が可能です。

  1. ectoでテーブルを作成してアップロード
  2. フロントエンドエディターでブラウザ上で編集
  3. その変更データをectoにダウンロード

という作業の繰り返しが今までのように出来たらいいなと思います。

cell.png
フロントエンドエディターの画面

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2012年1月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ecto Wordpress

01/20 サイトブログデータの復旧で大変苦労しています

01/20 サイトブログデータの復旧で大変苦労しています

2011/12に悪意ある者にArras Themeの脆弱性(function.php)を突かれて

深刻な不具合がWebサーバーに生じる可能性があったものですから、

当時のデータを全部消去しました。その後復旧に鋭意つとめています。

1000超のpost、pageを復旧するのに手間がかかり大変苦労しています。

テキストデータ、掲示板はお正月休み中にectoに保存してあったデータをもとに

復旧できたのは不幸中の幸いでした。

しかし、写真データはectoに保存されていませんから、iPhoto、サブサイトから

引っ張ってきて復旧する必要がありました。

過去のフリーの時代に書いてあったブログ(ライブドア、press9ほか)などを

探してみると2005年から書いていましたのでそれを統合する作業もありましたので

さらに手間がかかることになりました。

また、未分類が1000超のカテゴリー分けもあります。

同一カテゴリーが600以上あると、賢威のサイトマップが正しく表示されないようです。

現在は2009/06まで復旧しています。全部の写真データをチェックしながら

戻すには一月一杯で仕上げたいと思っています。

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01/13-2 全角スペースをはさんだ複数語検索では。賢威

01/13-2 全角スペースをはさんだ複数語検索では。賢威

サイト内検索でArras Themeは全角スペースをはさんだ複数後検索ができませんでした。

Arras Themeでエラーになった「アコーディオン」を検索したところ、ヒットしました。

また、全角スペースをはさんで検索してもヒットします。

日本語に対応しているのが助かります。

keni.png

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2012年1月13日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:Wordpress

01/09 賢威5.0ではページで掲示板を作れない

01/09 賢威5.0ではページで掲示板を作れない

今年からThemeを賢威5.0のコーポレート版にしました。

私はpageのコメント機能を使って掲示板を作っているのですが

この賢威5.0にはpageにコメント機能はありません。

こまりまして、サポートフォーラムをのぞいたところ

comments.phpを新たに作り、それをpage.phpに読み込ませて解決した。

という発言がありました。

comments.phpを新たに作るのはphpがかけないと出来ないなと思っていましたが

single.phpにはコメント機能があり、page.phpにはないのは

読み込ませる構文の有る無しではないか?と考えてソースを見たところ

comments.phpを読み込む構文がsingle.phpにあるのを見つけ、

page.phpにコピーしたところ、固定ページにコメント欄を作成できました。

解決したのは、HTML文中にコメント文が日本語であったからでもですし、

サポートフォーラムのヒントもあったからでした。

この賢威5.0はソースの中に機能を追加、削除しやすいように

日本語でコメント文が書いてあります。それが大きな助けになりました。

テーマのレイアウトがシンプルで訪問者に使いやすくなってもいるとも思います。

賢威のメリット

  • 日本語のコメント文が構文中にあるのでカスタマイズで間違いにくい。
  • サポートフォーラムがあるのでミスを解決しやすい。
  • SEOに付いての詳細な解説書があるので思い込みを防げる。
  • 各記事のタグに自動的にリンクが張られる。
  • HeadSpace2と同等の処理を自動で行う。

さらに掲示板を作っていく途中での問題がありました。

50発言を超えたところで次のページが作成できず、真っ白になります。

ここでまた何かミスをしてしまったなと考えていたところ、

カテゴリー分けをあとでやるつもりで記事の投稿を未分類で投稿し続けて

未分類が600投稿あたりでサイトマップに表示されなくなりました。

記事数が多くなったので表示されないなら、

掲示板の発言数を減らせばよいのではないかと思い、

ダッシュボード/設定/コメント設定を 50 → 25にしてみたら

次ページが表示されました。

ちょっと多すぎだったのですね。解決しました。

SEOの効果を得るためにtitle | sitename としていたのですが、

HeadSpace2の設定をしてリロードしたところ

title | sitename | sitename とサイトネームがダブってしまうことに気がつきました。

あれ?変だなと思って、HeadSpace2の機能を停止したところ、

title | sitename と希望通りに表示されました。

ということは、賢威にその機能があった訳です。

HeadSpace2を機能させないですみました。

賢威5.0

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2012年1月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:Wordpress

01/06 URLの日本語表示(日本語の投稿スラッグ)ではパーセントエンコードされてしまう

01/06 URLの日本語表示(日本語の投稿スラッグ)ではパーセントエンコードされてしまう

投稿のスラッグ(ブログ記事のURL)に日本語が含まれると

URLをコピペしたときなどに文字コードがUTF-8だと、

パーセントエンコードされてしまいます。(%と英数字の羅列)

URLからはどの記事だか、予想がつきませんし、長ったらしく不便です。

それを防ぐためにWordpress/ダッシュボード/設定/パーマリンク設定 で

カスタム構造、/%year%/%monthnum%/%day%/%category%/%post_id%/

としています。

本当にこれが正解かはわかりませんが、Wordpress本サイトでは

categoryで始まるパーマリンクは非推奨ですし、

投稿の名前(postname)は日本語ですし、

記事数が多いと投稿スラッグを決めていてもバッティングする可能性があります。

そこで、まずバッティングしない記事IDと後で自分が見たときにわかりやすい

日付を入れることにしました。

本当はもっと短い方がいいんですけどね。

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2012年1月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:Wordpress

01/05 ログインするとWordPressが激重になるとは

01/05 ログインするとWordpressが激重になるとは

ログインして、ダッシュボードからほかの画面に行こうとすると

移動に1分以上かかり、ひどいときには505エラーになったりします。

データの復旧をしている訳ですから、投稿数が増えたからかもしれないと

思いましたが、ログアウトしてからサイトを表示させるとそれほどでもありません。

ということはインストールしているプラグインのうちのどれかがネックのはずです。

激重ですので、ダッシュボードからは操作できませんからFTPソフトからになります。

現在使っていないものもありますが。

怪しいと不要なものを抜き書きしてみました。

  • audit-trail
  • bloken-link-checker
  • cutom-field-template(不要)
  • delet-revision
  • enhanced-categories(とりあえず不要)
  • landing-site(google-highliteがあるので)
  • pagebar(不要)
  • pagemash(不要)
  • ps-auto-sitemap(不要)
  • ptypercnberter(不要)
  • wp-pagenavi(不要)

犯人はaudit-trailでした。

これを削除すると軽快にダッシュボード上を移動できます。

さすがに1000個の投稿をすればその記録で重くなりますね。

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2012年1月5日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:Wordpress

01/04 ブログ本文中に構文(コード)をきれいに書くには

01/04 ブログ本文中に構文(コード)をきれいに書くには

ブログ本文中に構文(コード)を直接書くと誤動作をしてしまったり

表示が消えてしまったりするのでどうにかきれいに誤動作しないようにしたいと

以前から思っていました。

syntaxhighliter

図1

きれいに表示されている構文

syntaxhighliter2

図2

syntaxhighliter

いろいろのサイトを見ているうちにコードをプレーンテキストや画像ででなく

別ウインドウで書いているサイトを見つけました。

http://hijiriworld.com/web/wordpress-admin-customize/

のコードでは本文と別ウインドウになっています。

ウインドウの右上では、小さいアイコンが四つあり

プリント、?マーク、ソースを表示、クリップボードへコピーの四機能があります。

これは便利な機能で使いたくなりましたので、

Wordpress SyntaxHighliter」と検索すると

WordPressでのプラグインが有ることがわかりました。

このプラグインを使ってpreタグを使えばこの機能を反映できそうです。

しかし、以下の記述を見てはて?と思いました。

preタグにclassを指定するのですが、AppleScriptがないのです。

──────────引用

パスは環境に応じて変えてください。「shCore.js」は必須です。

それから表示させる言語に対応するJavaScriptを読み込みます。

コード部分の記述は以下のように。

プレーン表示クリップボードにコピー印刷これは何?

preタグ内にコードを記述します。

class部分の記述はLanguages – syntaxhighlighter – Google Codeを参考に

XMLコードの場合、class=”xml”

PHPコードの場合、class=”php”

CSSコードの場合、class=”css”

JavaScriptコードの場合、class=”js”

Rubyコードの場合、class=”ruby”

SQLコードの場合、class=”sql”

Visual Basicコードの場合、class=”vb”

Javaコードの場合、class=”java”

pythonコードの場合、class=”python”

C#コードの場合、class=”c#”

C++コードの場合、class=”c”

Delphiコードの場合、class=”delphi”

としてあげます。

──────────引用終わり

検索語句「Wordpress syntaxhighliter AppleScript」で検索したところ、

海外のサイトに解決方法がありそうでした。

今回は時間がありませんから復旧作業が一段落したら見てみたいと思います。

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2012年1月4日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:AppleScript Wordpress

01/03 データの復旧には

01/03 データの復旧には

正月休みを返上してデータの復旧につとめています。

しかしながら、

  • 量が多いこと
  • 必要プラグインのインストール、設定
  • カテゴリーの仕分け(現在は殆どが未分類)
  • 画像の作り直し(保存していなかった部分)
  • 掲示板発言の戻し
  • 記事の書き間違いのチェック
  • ダウンロード用PDFファイルデータ

など、作業項目が多岐にわたりますので苦労しています。

一番大変なのが画像データです。

現在は使っていないアプリなどの途中経過の画像などは復旧がむずかしいです。

出来るだけ元通りにしたいと思っていますが

不可能な部分もありますので、その場合はご容赦願います。

ブログ投稿ではブログエディターにectoを使っていましたのでかろうじて

テキストデータは残っていました。

探すのは大変ですが、一旦写真に撮ったデータはiPhoto上にあります。

復旧作業中に、ectoとWeb上のデータを同期し整合させる意味で

Settings/General/Startup/Refresh posts listing for selcted account という

機能をオンにし、Web上のデータでectoの残存データと同期してしまいました。

Web上の不足データで保存されているローカルデータを上書きしてしまった訳です。

作業がリセットされてしまい、これにも大変困りましたが

MacOSにはタイムマシンがあることに気がつき、ectoのフォルダだけ

データを失う前までに戻すことができました。

Time Machineは今日と昨日は一時間ごと保存で、その前は一日単位です。

あとは、保存するハードディスクの容量だけ日数分保存されます。

容量が一杯になったら最古の分から上書きしていきます。

欲を言えば、もっとたくさんの容量のハードディスクだったらもっと前まで

戻ることができたので助かる写真データが多くあったかもしれません。

ectoは投稿してある時期が経ってしまうと写真データは保存されないようです。

このタイムマシンにも助けられました。

また、掲示板コメントもWordpressのWebフォルダ内にしか残っていませんから

Webデータを全消去すれば残っていないのが普通ですが、

今回は、プラグインSubscribe To Commentsを使っていたおかげで

コメントが私宛にメール送信されていますのでスレッドの作成までは無理ですが

2011/10以降は単独コメントとしては戻すことができると思います。

攻撃のせいか、Wordpress Databese Backupが機能してなかったのは

ちょっと痛かったです。機能が働いていなかったのは

複数のブログを運営しているものですから気がつきませんでした。残念です。

結果論ですが、テーマの関数と、最新版にはエラーがつきものという鉄則を忘れました。

ともあれ、復旧の作業を続けます。

timemachine.jpg

──────────後日談

とりあえず、投稿の文章データだけは復旧しました。

この際ですので、いろいろいきさつあった過去のブログデータをさがしたところ

自分は2005年からブログを書いていましたので、全部で7年分ありました。

これではとても正月休み中に復旧できるレベルではありませんので

当座必要な分だけ復旧し、あとは逐次復旧していきたいと思います。

ご訪問された方にはご不便掛けますが、よろしくお願い致します。

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2012年1月3日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:Wordpress

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