其の他、その他

【プレゼン】見積もりの時の悩みでは

お客様に出す見積もりは、当社の場合新築とリフォームではフォームが大きく違います。

リフォームの場合はある程度の部位ごとにまとめてから計算しますので枚数が少なく、

新築の場合は工種(基礎、電気、水道など)ごとに計算しますので枚数が大変多くなります。

文字数字の羅列が延々と30ページから40ページ続くのです。

建築の見積もりを専門に見ている方は造作もないことでしょうが、一般のかたは理解出来ません。

これをどうやってわかりやすくすることができるだろうか?というのが私の悩みです。

そのため見積もりに付ける図面を三次元化しようと考えています。

現地の三次元データがあればそれを元に、三次元CADで完成図予想図を書くことができますが、

時間と元データが有りません。これを短時間に取り寄せることができれば可能になります。

もう少し時間がかかる問題です。

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About 1q3

木造住宅のためのメンテナンスと修理のためのヒントを書いています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年10月8日火曜日 11:34:38

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