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日々つれづれな話

暑中見舞いは立秋までに書き終わるのだろうか 残暑見舞いになってしまうかも

暑中見舞いに一文を書きくわえながら、時間をみてこつこつと書いています。

常識では、暑中見舞いは「立秋」までにお出しするのが慣例となっています。

今年の「立秋」は、8月7日です。

それまでに書き終わるかは、ちょっと厳しいかなと思えるようになりました。

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木造住宅のためのメンテナンスと修理のためのヒントを書いています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年10月5日土曜日 15:26:11

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