茅ヶ崎市「I」様邸

【増築】茅ヶ崎市の増築の現場では2(再掲)

工事の様子を再掲します。

IMG_0841.jpg IMG_0847.jpg

1──────────2

IMG_0508-12.jpg IMG_0516-12.jpg

3──────────4

IMG_0518-12.jpg IMG_0508-13.jpg

5──────────6
IMG_0538-10.jpg P7190003.jpg

7──────────8

P7210011.jpg

9

IMG_0569-5.jpg P8210001.jpg

10──────────11

  1. 一階構造用合板
  2. 二階床梁下地取り付け金物 既存建物の桁と、増築部分の床梁では固定せず別々に揺れるように施工します。
  3. 防蟻工事
  4. ダクト配管の様子
  5. 勝手口サッシの取り付け
  6. 一階室内壁天井断熱材入れ
  7. セルロースファイバー吹き込み このセルロースファイバーは、長尺鋼板屋根のために雨音の防音 遮熱断熱のために仕様として指示があります。 カタログデータでは60 ± 5kg/立米の施工密度で100ミリ厚で施工した場合 おおよそ10デシベルの防音効果と0.032kcal/平米h℃の熱伝導率の性能があります。 防音室、ピアノルームの施工にも使用します。
  8. 天井に施工したセルロースファイバーを押してみたところ。 厚く、重いという体感です。
  9. 屋根長尺鋼板施工
  10. 完成 緩勾配ですが、隣地と接近していますので念のため雪止めを付けます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 

ページトップに戻る↑                           ページ一番下へ↓

About 1q3

木造住宅のためのメンテナンスと修理のためのヒントを書いています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年10月4日金曜日 06:44:56

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


You can add images to your comment by clicking here.