茅ヶ崎市「W」様邸

【リフォーム】茅ヶ崎市「W」様邸の解体では

茅ヶ崎市の「W」邸の解体を始めました。

既存の厨房と以前浴室を納戸として使っていた部屋の間仕切りを取り壊して、

続きの居間と床の段差をなくしてバリアフリーにする工事です。

築四十年超になる建物ですので間仕切り壁は真壁で泥壁ですので解体時には

相当なほこりが立ちます。前が見えないほど。

力がかかる梁、柱を残して解体し、柱の抜き穴を化粧材で隠します。

電気配線はほとんど露出で、現在の引っ掛けシーリングではなく、

ハトメという金具で取り付いていますので簡単に交換が出来ません。

ハトメだけ残して、それ以降の電線を交換して引っ掛けシーリングにすることにしました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ページトップに戻る↑                           ページ一番下へ↓

Logo

About 1q3

木造住宅のためのメンテナンスと修理のためのヒントを書いています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年10月4日金曜日 06:01:17

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


You can add images to your comment by clicking here.