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【リフォーム】天然床と既成床の感触の違い

新築でもリフォームでも床フロア材の張り替えは1*6尺タイプの実(さね)仕様の物を

使用することが多くあります。(厚み12ミリ、15ミリ)

後日点検の為訪問することが多々。その際、違和感を感じることがあります。

お客様が用意されたスリッパを履くことや、リフォーム工事中は

持参したスリッパを履くことがありますが何かの時にスリッパを脱いで靴下のまま歩くと

人通りが少ないところは乾いた感じを足裏に感じ、人が多く通るところに湿気を感じます。

それと比較して、天然の床材を使ってるところではでそうした感じはなく、

はだしで歩いても人通りの湿気を感じることはありません。

乾いた肌触りのよい感触はなにものにも替えがたいと思います。

掃除のしやすさは既製材にかなわいませんが、

なるべくなら価格は増加するが天然材の良さを知ってもらいたいところです。

口頭で説明しずらいのがむずかしくもどかしいと感じます。

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木造住宅のためのメンテナンスと修理のためのヒントを書いています。少しでも参考になれば幸いです。

最終更新日 2013年10月25日金曜日 16:40:26

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